静岡、緑内障の治療のおかげで失明を免れました

視野の異変と頭痛や肩こりを感じるようになる

両目で見ていると何もおかしくない訳ですが、どうも片目で見た時とは風解の印象が違っています。
とはいっても普通に両目を見開いている分には特に支障がありません。
年齢的にも老眼が気になり始めた頃で、遠くの風景を見て真まじかの対象物に視線を向けると、痔が小さくて読むのに難渋するといった典型的な老眼症状だったので軽く見ていたわけです。
ところがそのころから、どうも疲労や頭痛がひどく感じるようになりました。
熱が出たり強い頭痛を感じるわけでもなく、肩こりがなかなか治らないといった程度のものです。
まあこれも歳のせいだと軽く見ていたのですが、数か月以上にわたって頑固に肩こりや頭痛などを感じるので、これはおかしいと自分ながらも考えるようになりました。

視野の異変と頭痛や肩こりというと無縁のようですが、どうも視野に異常を感じた頃を境に色々な不定愁訴を自覚するようになったので静岡で、友人が世話になっていると言う眼科医に診察してもらうことにしたわけです。
問診のあと、先生から初めて緑内障の疑いがあると告げられた時はビックリしました。
医学のことはあまり知識はありませんが、緑内障と言えば一歩間違えば失明するという怖い病気、程度の認識はあったからです。

子供の頃から健康な体が自慢で病気とは無縁 / 視野の異変と頭痛や肩こりを感じるようになる / 緑内障と診断されて治療を開始

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